生命保険の見直しを口コミで比較して無料相談
ホーム > 保険相談の最新記事 > 【がん保険】AIG富士生命の「がんベストゴールドα」

【がん保険】AIG富士生命の「がんベストゴールドα」



 

AIG富士生命は、がん保険新商品「がんベストゴールドα」を発売します!!
まとまった一時金を支払う終身保障のがん保険です!!


 

 

がん保険「がんベストゴールドα」


AIG富士生命は、無解約返戻金型悪性新生物療養保険「がんベストゴールドα」を7月1日から発売しました。

 

この保険は、悪性新生物と診断された時点で最高300万円の一時金を支払う終身保障のがん保険です。

特約で、悪性新生物初回診断一時金(100万円又は200万円)、がん先進医療給付金(通算最高2000万円まで)、上皮内新生物診断給付金(悪性新生物診断給付金の半額)を付けることが出来ます。

 

 

悪性新生物

悪性新生物は、悪性腫傷のことで、細胞が何らかの原因で変異して増殖を続け正常な組織を破壊する腫傷のことです。

悪性新生物は、がんと肉腫です。


 

 

保険料


保険料の例を下表に示します。

 

年齢 性別 保険金 初回一時金 先進医療 上皮内新生物 月額保険料
30歳 100万円   ー   ー    ー 2,000円
30歳 100万円 100万円   ー    ー 2,870円
30歳 100万円 100万円 あり    ー 2,974円
30歳 100万円 100万円 あり 50万円 3,180円
30歳 100万円   ー   ー    ー 1,824円
30歳 100万円 100万円   ー    ー 2,535円
30歳 100万円 100万円 あり    ー 2,639円
30歳 100万円 100万円 あり 50万円 2,885円
40歳 100万円   ー   ー    ー 2,852円
40歳 200万円   ー   ー    ー 5,054円
40歳 300万円   ー   ー    ー 7,256円
60歳 100万円   ー   ー    ー 6,168円
60歳 200万円   ー   ー    ー 11,525円
60歳 300万円   ー   ー    ー 16,882円

 

 

メリット

悪性新生物と診断された時点で最高300万円が支払われ自由に使うことが出来ます。

生活費やさまざまな治療費に充てることが出来ます。

悪性新生物診断が確定するとその後の保険料は不要になります。

 

がんの入院日数が10年で10日近く短くなりました!!
自由に使える一時金が有利だと考えた保険です!!

 

がん保険をまとめて比較する

 

 

キャッシュバックキャンペーン