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第一生命、死亡保険をみずほ信託銀行と共同開発!



第一生命は国内成長戦略の一環として、生命保険契約に基づく死亡保険金請求権を信託財産とするオーダーメイドの生命保険信託【想いの定期便】をみずほ信託銀行と共同開発しました。

先月、総合保障型保険【ブライトWay】、介護・医療重視型保険【クレストWay】を発表したほか、「メディカルサポートサービス」に【介護サービスワイド&ダブル】を追加しました。

第一生命がここに来て、新商品をどんどん発表しており、顧客の利便性向上を図っています。

 

第一生命が続々と新商品を発表!
一体どのような商品があるのでしょうか!?






想いの宅急便!!生命保険信託とは?

新商品の【想いの定期便】は生命保険信託で、保険契約者が生前に信託銀行と信託契約を締結することで、死亡保険金の用途を生前にオーダーメイドで設計できる商品です。

認知症や一人暮らしの高齢者、一人親世帯の増加など、保険金受取人の財産管理に不安を覚えるケースが増える中、【想いの定期便】では死亡保険金請求権を信託財産として受け入れ、みずほ信託銀行が合同運用指定金銭信託(一般口)で管理・運用するものです。

生前の信託契約に基づき、保険契約者の家族や親族など(受益者)に分割交付するという仕組みになっています。

 

みずほ信託銀行とタッグを組むことで新商品を実現!
死亡保険金の用途をオーダーメイドできる保険なんです!






【ブライトWay】【クレストWay】とは

一方、国内成長戦略の基幹商品として【ブライトWay】【クレストWay】が絶賛発売中です。

幅広い年齢層の様々なリスクに柔軟に対応できる総合保障型保険の【ブライトWay】は、
今回、新たに販売をする
▽【アシストセブン】(5年ごと配当付特定状態保障定期保険特約)
▽【保険料払込免除特約】
▽【インカムサポート】(5年ごと配当付特定状態収入保障特約)
を付加することで、3大疾病や要介護・身体障害状態や死亡等、
7つのリスクに備えることが出来ます。

上皮内がんと診断確定、公的介護保険制度で要介護1と認定、障害等級1〜4級の身体障害者手帳の交付を受けた場合にも保障を確保できる【アシストセブンプラス】(5年ごと配当付特定状態充実保障付死亡保障特約)も付加でき、業界最高水準(保険毎日新聞社調べ)の給付を実現します。



【クレストWay】は一生涯にわたる充実した介護保障を手ごろな保険料で備えることが可能な商品です。

独自水準(公的介護保険制度で要介護2以上の認定を受ける程度の状態)の支払い事由(要介護2以上)を導入し、分かりやすく幅広い給付内容が特長です。

支払い事由に該当した場合、生存している限り終身にわたって、年金を受け取ることもできます。

【アシストセブン】【アシストセブンプラス】を付加することで住宅改修など一時的な費用にも備えられ、医療保障の【医のいちばんNEO】などを付加することで医療保障ニーズにも対応可能です。

「充実した健康サポート」については、・契約者健康・医療・育児・介護サービス【メディカルサポートサービス】に高齢化の進展に伴ってニーズが高まっている医療・介護分野の取り組みとなる。【介護サービスワイド&ダブル】を追加しました。

【ワイドケア】では、顧客ごとに異なる介護の悩みへの対応として、公的介護保険や要介護認定の説明などとともに、必要に応じて介護関連サービスの紹介・取り次ぎなどのサービスを提供しています。

【ダブルケア】では、介護する側と介護対象者の双方を支援する電話相談や紹介・取り次ぎサービスを提供しています。
特に両親と離れて暮らす顧客が遠方から両親を見守ることができるサービスの充実を図っています。

 

利便性の高い保険や特約を沢山発表した第一生命!
第一生命の方も、そうでない方も最新情報は保険の専門家に無料相談してみてはいかがでしょうか!

 

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